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と言っても、大雨や台風のせいではありません。

今朝6時、階下の住人に起こされた。
天井から水漏れしているらしい。
場所を聞くと息子の部屋あたりで、ここには給排水は通っていない。

不思議に思ってベランダを見てみると水が溜まっている。
昨夜から雨も降っていないので、隣家との境を見ると、
壁に穴が開けられ排水管がウチのベランダに突き出ている。
どうもエアコンの排水管らしくて、開けた穴と排水管の隙間が埋められていない。

隣家は最近、越してこられて、数週間内装工事をしていた。
早速隣に行ってみると確かに穴が開けられている。
内装工事した業者に連絡を付けて貰い、緊急工事となった。

私は業者に大激怒!
マンションの場合、壁から内側、つまり壁紙から内側が自己所有物であり、
その外側は共有部分となる。
マンション管理組合の許可もなく、共有部分に何故穴を開けたのか?
ベランダの専有使用者である私の許可なく、何故排水を流したのか?

違法工事である以上全てを現状回復した上、
階下の水漏れによる修復工事をし、
隣家に支払代金の返還を要求した。

まっ、出来ないことは承知の上で言った訳です。

真っ青になった業者は社長と連絡をとり、
水漏れしない様に工事をやり直す。
階下の復旧は責任をもってやる。
ベランダの工事も責任を持ってやるから、エアコンの排水は許可してくれと言ってきた。

管理組合長に始末書を出してから、善処すると約束したが、
なんて事はない。


ついでにベランダも綺麗にして貰おうと、喜んでるのは我が嫁…

女は怖いなぁ~
 賃貸マンションで気にいった部屋を見つけるとさっそく下見ということになります。建築中の新築物件やまだ人が住んでいるという場合を除き、早ければ即日、遅くても数日以内に見ることができるはずです。もし後日になる場合は貴重な時間ができたわけで、場所を聞いて外観・環境だけでも見ておきましょう。それでいまいち・・・と思っても内覧はしておくべきです。経験を積んでおくことは後々の強みになります。
 さて実際に見てみて納得のゆく賃貸マンションだったとしましょう。不動産屋にその旨を告げると、まずこう言われると思います。
 「すでに下見したお客さんがいるから、早いところ手を打たないと先越されちゃいますよ」
 ここであせって契約を交わすと失敗の元です。経験者の私が断言しましょう。不動産屋にしてみればどんどんさばいた方がよいのは当たり前ですし、大家も早く部屋が埋まることを望んでいます。もし、本当に先を越されてしまったらそれはそれで仕方のないこと、縁がなかったと思ってください。他にも賃貸マンションは星の数ほどあります。
 内覧でチェックすべき点の8~10でも述べましたように、周りの環境を十分観察する必要があります。1回の下見で決断するのは時期尚早です。

賃貸マンション広島【住宅工房】ここがオススメの不動産屋
グーグルの取得した特許のフレッシュネスに関してです。これはホームページ作成された後のリンクの新鮮さを表すものです。どういうことかというと作成されたホームページに貼られたリンクがたった今必要とされている情報に適しているかどうか、を判断するのにはリンクが設置されたホームページが出たときや変更が加えられた日付が一番適しています。

理由か簡単で、作成後のホームページの更新でリンクが消えていないということはまだ良い情報をリンク先のサイトが提供している、だからリンクが残っていると考えられるからです。つまりよくある「新着」といわれるリンクはつけられてはすぐに消えるのでグーグルでの評価は低くなるということです。これがフレッシュネスです。

ホームページを作成するだけでなくこまめな更新作業がリンク先に質の高いリンクを貼り続けるには必要になるですが、フッターをちょこっといじったり、単語をちょこっといじっただけではフレッシュネスに影響を与えるほどの変更とはみなされません。

RSS情報で毎日自動更新するソフトなども市販でありますが、ヘタすると圏外に飛んでしまいかねませんし、実際そのような報告もたくさん出ています。やはりグーグルの目は簡単にはあざむけないということです。自分でしっかりとした更新をすることがフレッシュネスで高評価を得るために必要になってきます。
突然の不具合を修正できず、ブログを入れ替えました(--;)

しかたがないけど、初めからやり直しですね…


提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..