この副邦題がすべてを表している。アメリカでの評判も「ゴールデングローブ賞」では評価されたが、「アカデミー賞」ではほどんど無視されている。さらに興行成績も1,000万ドル以下という惨敗(?)だ。
「タイタニック」のゴールデンコンビ、さらにヒロインの夫であるオスカー監督の演出など話題は事欠かないのに、、、。観たあとの私の評価は低かったが、次第に納得してきている。
評価 3/5
この副邦題がすべてを表している。アメリカでの評判も「ゴールデングローブ賞」では評価されたが、「アカデミー賞」ではほどんど無視されている。さらに興行成績も1,000万ドル以下という惨敗(?)だ。
「タイタニック」のゴールデンコンビ、さらにヒロインの夫であるオスカー監督の演出など話題は事欠かないのに、、、。観たあとの私の評価は低かったが、次第に納得してきている。
評価 3/5
「篤姫」で有名になった宮崎あおいさん主演の映画。
監督&脚本が宮藤官九郎氏だから、どのような話かは想像していただきたい。
ハチャメチャなストーリーで、ノレルカどうかは貴方次第。眼と耳とハートにご注意!!
評価3/5
まあウェルメイドで気楽な邦画。北海道の旭川市にあるこの動物園はいま大人気で、入場者数が日本一とのことだ。
その苦節20年の様子を丁寧に描いている。動物たちは問答無用に可愛い(?)。
時にはこんな映画も心が休まる。 評価2.5/5
「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
ブラッド・ピット主演のファンタジー大河ロマン。日本語の副題があたっている。
今年のアカデミー賞(日本時間で2月23日午前10時から)に最多13部門でノミネートされている。
日本では他にノミネートされた映画がこの時点で封切ってないので、この映画の評価しかその判断材料がない。
私はNGというか、あまり評価できなかった。 評価 3/5